双葉町の再生について

ことのきっかけは、中学校の同級生親類が

福島県双葉郡に住んでいました

2011年3月11日、マグニチュード9.0という

国内史上最大の「東北地方太平洋沖地震」に被災し

もうすぐ2年になろうとしています

現在も、いわき市の借り上げ住宅に住み

生活の安定が無く、保障問題についても進展せず

不安な毎日を過ごしているそうです。

いまだに、旧騎西高校では

双葉町避難所のお年寄りは、

昨年2011年3月の避難から2年経った今もなお、

廃校にて段ボールで仕切った集団のお部屋で生活しています

また、他にも郡山市・いわき市・猪苗代町・白河市・福島市などの

応急仮設住宅で生活を強いられています

この問題について、誰が悪いのか

もちろん、国、県・市・町

そして、東京電力

みんな、非があるのです

しかし、町民の皆さんが

立ち上がり、新しいことに挑戦できるように考えました

人生二者択一です

やるか、やらないかなのです

双葉町に皆さんの笑顔が絶えない日をめざし

がんばれるよに!

提言主旨
〔A〕
1.被災地住民から政府、東京電力への賠償請求や裁判の数を軽減させること。
(顱鉾鏈卉呂悗了抉膓發鮟个径海韻襪海函 政府の一時金ではダメです。今後、半世紀(50年)は必要です。

2.政府が出す復興予算補助金で太陽光発電所を開設して、その売電益で被災地の支援金とする。(50年間)
   『売電益で支援出来る又、必ず行うべきこと』
(顱烹横娃隠廓以降、増えると考えられる被曝者対策
(髻縫レキ処理対策と核テロ対策
(鵝鵬雜遒鰺廚垢襭械押ぃ娃娃或佑硫雜郢楡濛从

3.すぐ実行すること
(顱暴染作業の縮小又は廃止
(髻鉾鏈卉呂諒々の完全避難と被爆地の使用禁止

〔B〕
  政府が出す支援金、補助金を利用して、次の資金が作り出てくることを考えましょう。
  福島(放射能汚染地域の利用方法)で太陽光発電所(世界最大規模)を作り、
 その売電額で今後、50年(半世紀)、地元被災地の支援金を生み出す。
  ※この発電所が出き、売電額を被災地の支援金に出せると、〔A〕の効果も大きい。

〔C〕
 前項〔B〕の売電益が可能なとき。
 1.被曝者対策
   2013年夏以降、増加するとみられる白血病、甲状腺異状、ガン等の対策
   (顱烹隠減舒焚爾了匐〜完(約25万人)に保険を掛け、治療費、補償費に充てる。
   (髻吠射能被曝者専門病院の設置

 2.ガレキ処理対策及びテロ対策
   最重要課題はNテロ(核テロ)です。
   Nテロは大きく2つに分けられます。
  Q.第一は、核爆弾を爆発させること、
    第二は、核物質(放射性物質)を何らかの方法でまき散らすというものです
   福島はNテロ第二要因を行うにはいとも簡単な場所となっています。
   ―政府、防衛省の最重要課題だと考えます。

 3.介護センターの設置運営
   約32,000名の介護を要する方がいます。
    (顱棒府支援金で介護センター建設
    (髻法味臓佑稜篥撤廚撚雜逎札鵐拭爾留娠槌饒竿漫淵悒襯僉疾験菷etc.)を支援する。