4人の世界王座

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大橋ジムの試合に招待されて

10月1日に

2人の世界チャンピオンが来日する

そのうち1人を羽田まで迎えに行く

第11代
世界ライトフライ級チャンピオン
(15回防衛)

1983年3月26日 〜

1988年11月(返上)

張正九

韓国ボクシングの黄金時代である

1980年代に一世を風靡した

韓国スーパースターだ

かれを、ピックアップして、ホテルに

荷物を置いて、大橋ボクシングジムに向かう

大橋ジム会長 大橋秀行氏は

WBA第4第世界ミニマム級チャンピオン

1992年10月14日〜1993年2月10日

WBC第4代世界ミニマム級チャンピオン(1回防衛)

1990年2月7日〜1990年10月25日

大橋ジムに着くと

ほぼ、同じ時間に到着の

柳明佑

WBA第10代世界ライトフライ級チャンピオン

1985年12月8日〜1991年12月17日(17回防衛)

WBA第12第世界ライトフライ級チャンピオン

1992年11月18日〜1993年9月7日(返上)(1回防衛)

偉大なるチャンピオンたちに

もう一人の現役の世界チャンピオンもいた

WBA女子第2代世界ライトミニマム級チャンピオン

宮尾綾香

9月16日に世界チャンピオンになりたてのチャンピオンだ

偉大なる世界チャンピオンと記念撮影を