気ままな一人旅 2日目

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雨の為、出発を1時間遅らる、

天気予報は午後も雨だが

天気は晴れる

まさに、晴れ男だと物語る

本日の、最初の場所は本部より

少し下がり、瀬底大橋を渡り、

瀬底島を1周する

小さい島の為、

15分ぐらいで出発地点に戻る

「沖縄本島の北端、東シナ海に浮かぶ瀬底島は、周囲約8km小さな島である。1985年(昭和60年)に全長762mの瀬底大橋で沖縄島と接続された。島の西側に白い砂浜が広がる静かな瀬底ビーチがある。ビーチから眺める伊江島や水納島の情景も美しく、特に島の向こうに沈む夕日が周囲を染めていく様子は圧巻である。また瀬底ビーチでは、海水浴シーズンには売店もオープンし、キャンプを楽しむ家族連れや若者達で、夜通しにぎわう。瀬底大橋を渡って、気軽に遊びにいけるのが魅力であるが故にリゾートホテルの建設が始まり土砂による海洋汚染および生態系の変化が心配されている。

なお、1985年(昭和60年)の瀬底大橋完成までは、上陸用舟艇の渡し船が行き来した。ちなみに、渥美清主演の映画「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花」で、リリーが東京に帰ったと聞いて寅さんがあわてて飛び乗るのがこの船であった。そんな船に乗っても東京には帰れないぞ、と思ってみてると、島づたいに一ヶ月かけて帰り着いたとあとで説明されてあった。」

のんびり海岸沿いに、南に下っていくが

前回、泊まった

ANAインターコンチネンタルホテル万座ビーチ

そこを過ぎると、恩納村にある万座毛に寄る

沖縄旅行の定番中の定番スポットである万座毛は、

「万人も座する草原」(毛とは草原のこと)

琉球王朝時代、尚敬王が「万人を座するに足る」と

賞賛したことが名の由来と言われています。

なんとなく、韓国の済州島

大浦海岸(テポヘアン) 柱状節理帯(チュサンチョルリデ)

雰囲気が、そんな感じだった

琉球村に立ち寄ったが、中に入らずスルー

少し走ると、お酒の名前と一緒の

残波岬へ、最先端の展望台に200円支払い上がるが

残波岬灯台(ざんぱみさきとうだい)

読谷村の残波岬突端に立つ、白亜の大型灯台

周辺は、沖縄海岸国定公園に指定され、

30mもの断崖絶壁が約2kmも続く、雄大な景観が広がっていた

絶景かな、絶景かな!

北谷町で、ジェットを運転しようと思ったが

波が荒く、運転できず残念!

高速道路で、那覇市に

那覇に来れば、まずは首里城公園に



守礼門(しゅれいもん)は、首里城歓会門の外、

首里を東西に貫く大通りである「綾門大道」の

東側に位置する牌楼型の門(楼門)である。

日本城郭でいう首里城の大手門に値する。

柱は4本で二重の屋根を持ち、赤い本瓦を用いている。

第二尚氏王朝の時代、中国からの冊封使が琉球に来た際には、

国王以下の高官らが守礼門まで出迎え三跪九叩頭の礼をとっていた。

沖縄戦で焼失したが、1958年に再建され、



守礼門の前で、撮影しておしまいに

1日借りたレンタカーを返して

4月27日にオープンしたばかりのホテル

メルキュールホテル沖縄那覇へ

少し休憩して、夜食を食べに国際通りに

毎回まずいと思いながら、また沖縄そばを

お土産を買い、ホテルに戻る

明日は、横浜に