横浜市歌

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横浜市民なら、誰でも知っている
この歌が金儲けに利用されてるのか?

横浜市歌
わが日の本は島國よ 朝日輝ふ海に
連り峙つ島々なれば あらゆる國より舟こそ通へ
されば港の数多かれど 此横浜に優るあらめや
むかし思へば苫屋の烟 ちらりほらりと立てりし處
今は百舟百千舟 泊る處ぞ見よや
果なく榮て行くらん御代を 飾る寶も入り來る港

http://www.city.yokohama.jp/me/gak...

なんとブルースバージョンまで
横浜市歌(よこはましか)は、1909年(明治42年)に作られた横浜市の市歌。「開港五十年記念大祝賀会式典」の席で、初めて披露された。以来、市民に広く歌い継がれている。作詞は森林太郎(森鴎外)、作曲は東京音楽学校(現、東京藝術大学)教師・南能衛(よしえ)。

この横浜市歌ブルースバージョンは、2003年にハマっ子ミュージシャンである中村裕介がブルースメロディを付けて発表した。
以来、新しい横浜市歌として受け入れられ評判となる。tvkで放送している「横浜編集局」のエンディングテーマ(中田市長出演回のみ)として、また横浜市役所本庁舎のエレベーター内で流れている。 

「横浜の記憶」を語り伝える朗読音楽ライブ「横濱夢語り」で毎回歌われている。

しかし、
一般社団法人日本音楽著作権協会、
「JASRAC(ジャスラック)」

YOKOHAMA BAY BREEZE横浜市歌’04

中村 裕介 作曲 全信託 JASRAC
ウォーターカラーエンタープライズ 出版者 曲 全信託 JASRAC


YOKOHAMA CITY BLUES

YOKOHAMA CITY BLUES 1
横浜市歌〜ブルースバージョン
ヨコハマ シカ ブルウス バアション
YOKOHAMA SHIKA BURUUSU BAASHON
アーティスト
中村 裕介 作曲 全信託 JASRAC
ウォーターカラーエンタープライズ 出版者 曲 全信託 JASRAC


ジャスラックに信託してることは
横浜市の歌で金儲けをしてるのかと疑問に思う
横浜市歌をブルース調で歌うと
金を払わなければいけないのかと
100年以上前に作られた
横浜市民の名曲が金儲けに
元横浜市長 中田宏氏は知ってるのか
横浜市民も知ってるのか!!