高山選手に治療費の寄付を

  • 荒井英夫 公式ブログ/高山選手に治療費の寄付を 画像1
大仁田厚と死闘を繰り返す
盟友、高山善廣
高山さんは2017年5月4日
DDT豊中大会で6人制のタッグマッチを行った際
回転エビ固めを行ったときに頭から落ち
動けなくなり救急搬送。
未だに、良くない状態が
?山選手の治療費等に寄付をお願いいたします
【銀行振込】
東京三菱UFJ銀行 代々木上原支店(店番号)137
口座番号:普通預金 0057767
口座名義:株式会社 ?山堂

所属タレントの大川竜弥

  • 荒井英夫 公式ブログ/所属タレントの大川竜弥 画像1
  • 荒井英夫 公式ブログ/所属タレントの大川竜弥 画像2
  • 荒井英夫 公式ブログ/所属タレントの大川竜弥 画像3
アルファ・ジャパンプロモーションの小池隆一郎社長が
人事異動を発表
所属タレントの大川竜弥を
関連会社「ライブハウス・ベイジャングル」の代表取締役に移動
更なる経営基盤の強化と企業価値の向上を目指し、
経営体制の一層の強化・充実を図り
新しい、ライブハウス目指して、出発になった
その報告を、不動産部に
小池隆一郎社長と大川竜弥社長が挨拶の訪れる

大川竜弥
元は、ザ・グレート・サスケのマネージャーを4年間務めた後
「日本一インターネットで顔写真が使われている男」として
一躍有名に、その知名度を期待して新社長に就任した

テレビ神奈川「サタミンエイト」

  • 荒井英夫 公式ブログ/テレビ神奈川「サタミンエイト」 画像1
  • 荒井英夫 公式ブログ/テレビ神奈川「サタミンエイト」 画像2
  • 荒井英夫 公式ブログ/テレビ神奈川「サタミンエイト」 画像3
テレビ神奈川「サタミンエイト」最終回
3月25日(土)20:00〜
テーマ:引退ゲスト
6度の引退を経験した男 大仁田厚さん(プロレスラー)
え〜〜〜そんなに引退を
身内の私は、3度ぐらいと思ったが、実は!!!
そのカリスマ性と過激なデスマッチに多くのプロレスファンが熱狂
43年という壮絶なプロレス人生の中で
6度の引退と復帰を繰り返し今年で実に
7度目の引退を行う、
誰よりも「引退」を知り尽くした男が登場。
デスマッチプロレスの教祖、
そして「涙のカリスマ」大仁田厚選手
「サタミンエイト」最終回で大暴れ!!

大仁田が“伴宙太戦法”で船木から爆破王奪還を宣言! 

  • 荒井英夫 公式ブログ/大仁田が“伴宙太戦法”で船木から爆破王奪還を宣言!  画像1
  • 荒井英夫 公式ブログ/大仁田が“伴宙太戦法”で船木から爆破王奪還を宣言!  画像2
超花火プロレスの2月26日、東京・エスフォルタアリーナ八王子大会(13時)で、船木誠勝が保持する爆破王選手権に挑戦する“邪道”大仁田厚が、“伴宙太戦法”でのベルト奪還を宣言した。
 決戦を約3週間後に控えた某日、大仁田は東京・竹芝のZERO1道場で、留学生のショーン・ギネスを“仮想船木”に見立てて、トレーニングに汗を流した。
 練習を終えた大仁田は「オレは関節技にもキックにも何の興味もないし、付き合う気などさらさらない。オレは師匠であるジャイアント馬場さんから、“打たれ強さ”こそ、プロレスラーの証だと学んだ。船木戦ではオレの“打たれ強さ”を見せてやる。八王子でオレの名前を、『伴宙太』に改名する。『巨人の星』を見たらわかるだろ? 船木からどんだけ蹴りを打たれても打たれても、伴宙太のごとく、立ち上がる。そして爆破王のベルトを獲り返す」とコメント。
 大仁田は昨年7・24エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)第2競技場大会で、船木に敗れて、爆破王を明け渡した。そのうえ、この試合で右腕(右尺骨遠位端)を骨折し、全治3カ月の重傷を負い、同8月2日に全身麻酔で整復手術を受ける事態に陥った。あれから7カ月の月日が経ち、リベンジ戦の機会が、ようやく巡ってきた大仁田は、並々ならぬ決意で臨む。

千葉テレビ

  • 荒井英夫 公式ブログ/千葉テレビ 画像1
  • 荒井英夫 公式ブログ/千葉テレビ 画像2
  • 荒井英夫 公式ブログ/千葉テレビ 画像3
千葉テレビが、韓流ドラマを放映するため
良く見てるが
先日、千葉テレビで
チバテレ開局45周年記念特別番組
房総の名族 千葉氏
〜頼朝に父と呼ばれた男 千葉常胤〜
12/24(土)19:00〜19:55
12/29(木)13:00〜13:55
12/30(金)21:00〜21:55
今年開局45周年を迎えたチバテレが送る、特別番組――。県都・千葉市の礎を築き、鎌倉幕府の成立に大きな役割を果たした関東の名族・千葉氏。千葉氏は、桓武天皇の血を引く関東の名族で、平安時代後期に千葉常重が本拠地を現在の中央区亥鼻付近に移したことにより、千葉市の都市としての歴史が始まったと言われています。そんな千葉氏を、地方豪族から大御家人の地位まで登らしめたのが常重の子・常胤。番組では源頼朝に父と呼ばれた千葉常胤の生涯を中心に、頼朝との関係や一族の栄枯盛栄などに迫ります。
【番組概要】県都・千葉市を築き、鎌倉幕府の成立に大きな役割を果たした関東の名族・千葉氏一族の栄枯盛栄や源頼朝との関係を、千葉常胤(ちばつねたね)にスポットを当てご紹介します。
紹介された2人
実は、事務所のアクア新渡戸の先祖なんです
アクア新渡戸の家系譜
第50代桓武天皇(769年)1葛原親王―2高見王―3高望王―4平良兼―5平公雅(平将門が従兄)−6平致頼―7平致経―8平忠頼(平将門が従兄)―9平忠常(平将門の娘が嫁)−10平常将―11千葉常兼―12常重―13常胤―14胤正―15常秀―16常親―17泰胤―18常邑―19常貞―20貞網―21良広―22広盛―23常望―24常忠―25常信―26新渡戸信盛―27盛頼―28頼胤―29良胤―30胤望―31頼長―32胤重―33春治―34常網―35貞紹―36義紹―37常以―38常言―39常賢―40維民―41常澄―42常訓(新渡戸稲造の父)―43喜佐(新渡戸稲造の姉)―44徳太郎―45暎―46アクア新渡戸(1986年)
今回、千葉テレビで紹介された
12代目・千葉常重
平安時代後期の下総国の武将。千葉氏の実質的な初代当主。常重が本拠を現在の千葉市中央区亥鼻付近に移したことにより、千葉市の都市としての歴史が始まったと言われている。千葉常胤の父。
13代目・千葉常胤
平安時代末期から鎌倉時代前期の武将。源頼朝と深い関係を持ち、千葉氏を地方豪族から大御家人の地位まで登らしめた千葉家中興の祖といわれる。千葉常重の子
46代目・アクア新渡戸
先祖の名前に便乗して、芸能界に居残るアクア新渡戸!
3度目の結婚で、幸せアクア新渡戸
現在は、地球防衛軍のサバゲーに力を入れる