第二作・セブンズシーフ

皆さんこんにちは。




昨日も藤沢さんと打ち合わせ飲みでした。




声優の石川英郎さんもいらっしゃいまして僕の友人の有元氏(〇〇コマン)話題で盛り上がりました。



ところで僕の文章の弟子・小悪魔まいまいもGREEさんで公式ブログを始めましたのでぜひご覧ください。


文化人の欄で僕の近所にエントリーされていると思います。



さて、今回は僕のメディアミックス第二作


『セブンズシーフ』


について書きたいと思います(以下セブン)。



セブンは、渋谷ハチ公前と同じく、僕がプロデュースしている日本テレビのデジタルコミックプロジェクトの二作品目でもあり

『猿ロック』


でブレイクされた、芹沢直樹さん(現在モーニングにて連載中)にキャラクターデザインを担当していただいています。



内容的には…






商店街の看板娘七人は実は女泥棒。



昼は職業コスプレ、夜はスタイリッシュな泥棒ファッションに身を包んだ美女達が大暴れをする怪盗コメディです。






猿ロックを読んでいた僕が





「この人可愛い女の子描くなあ」




と思っておりまして、ひょんな事から飲んだ時にコラボレーションのお話をしたところ2つ返事でやっていただく流れになったのです。






可愛い娘が沢山出てくる作品という事で設定を作りプロットを書き…ところがやはり男キャラの方が女キャラよりイメージしやすくて、苦労しながら書いております(^_^;)。






セブンは渋ハチと違い、小説が最初のメディアではなくこの12月より配信されるデジタルコミック発信となっています。





また12月には渋ハチ同様僕プロデュースのサイト

『キャラプロ』


で待ち受け、デコメ、テンプレートの配信が始まり、3月にはGREEでゲームもスタートします。






小説はもう少し後…来年中盤になりそうですね。



何故か?





それは今渋谷ハチ公前兇鮟颪い討い襪里函∨優廛蹈妊紂璽垢離瓮妊アミックス第三弾の仕込みを行っているからです。







第三弾は華麗なる食卓のふなつ一輝さんとのコラボ。








来年1月には、なんらか御披露目できそうなので期待してください。







次回は渋谷ハチ公前のスピンオフをこのブログで始めます。