今回は判定もありルール

  • アントニオ小猪木 公式ブログ/今回は判定もありルール 画像1
闘道館Presents社会福祉法人羽曳野市社会福祉協議会後援大会『チャクリキファイティングカーニバル2013〜闘宝伝承〜』大阪・はびきのコロセアム大会で異種格闘技戦、1R3分3回戦、アントニオ小猪木対藪下めぐみの試合。第1Rが終了した。



このラウンドは藪下めぐみが優勢だったのではないだろうか。



いつも小猪木の異種格闘技戦はジャッジがおらず、判定決着はないルールだったのだが、今回はジャッジがリングサイドに三名いて判定決着も設けられている。


そして仮に判定になった場合、面白かったか面白くなかったかの判定もあり得る。西口プロレスのルールはそのような判定もなきにしもあらずだ。



ただ頑張れば判定で勝つこともできるが、判定決着よりも白黒着けた試合がしたい。




写真はインターバルの場面。ラウンドガールは織田彩加ちゃん。





 
  • コメント(全0件)
  • GREEにログイン(新規登録)するとコメントを書くことができます。
    ログイン(新規登録)