猪馬殺法が炸裂!

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西口プロレス2012年10月東京・新宿FACE大会のメインイベント。

アントニオ小猪木対クラッシャー猪馬(写真左)のシングルマッチ。


クラッシャー猪馬は猪木ムーブに加えてトリッキーな殺法で小猪木を攻め立てる。



今回の試合はいつも通りにはいかない一味違うテーマとなる試合だ。



この油断が大敵となる。



猪馬はリバースインディアンデスロックを仕掛け、倒れ込んだ時にもチョップをぶち込んできたり、変形のデスロックに移行したり(写真)、アリキックならぬ寝ながらのパンチ、いわゆるアリパンチを出したり、延髄斬りと見せ掛けて低空に飛んで臀部を蹴る尾 骨斬りを見せたりとする。



猪馬殺法が次々と炸裂していく…。