小猪木病院へ

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漫才コンビ、おぼん・こぼんのこぼん師匠の娘、泉水いづみがなんと喉のポリープ手術で入院しているというので小猪木はお見舞いに行った。



歌手でもあるいづみは、小猪木よりも流石に喉に対してはデリケートなのは当然だ。

そして女性としても見えない部分でありながらも手術をするというのはかなり不安に違いない。



小猪木も今年の春に喉のポリープ手術を受けている先輩ということでアドバイスをした!



手術をすれば新しい自分に出会える。生まれ変わることができる!そして自分を取り戻せる!



全身麻酔だって気持ちよいものと考えたら、体感するのが待ち遠しくなる!



ただ大事なのは手術後…。ヒソヒソ話もしてはいけないのだ。



ここはぐっと我慢して静かに時を過ごす。


静かに過ごすということは瞑想もできる。



特に大事なのはココ!


自分を見つめ直す時間にすれば新たな自分が見付かるかもしれない。


そう思うと手術だって不安がなくなり、ポジティブになれる。



退院後から一週間は絶対に喋ってはいけない!話したらバカヤローだ!



写真は闘魂タオルを掛け合う小猪木といづみ!



頑張れ、いづみ!


赤いタオルが付いている!



ダァーッ!