熊本でのタイトル戦

  • アントニオ小猪木 公式ブログ/熊本でのタイトル戦 画像1
熊本バトルステージで喧王ISMに出場した!

今回もオクタゴンマッチ。


写真を見ると何故かリングサイドには女性客が多い!


プロレスのオクタゴンの八面は正直闘い辛い…。


でもいなかる場所でも闘えるのが西口プロレスだ。


今回、小IWチービーヘビー級選手権試合。

今回もジャイアント小馬場の2度目の挑戦を受けたが、小猪木が劣勢を強いられた。


小馬場のフェンス攻撃やフットスタンプ、スーパー16文キックなどの猛攻を受けた終盤、逆転の延髄斬り2連発を見舞った小猪木。小馬場はそのままオクタゴンのフェンスに顔から激突!倒れそうになる小馬場のバックを取った小猪木が、バックドロップを決めて危なく王座防衛に成功した!



この後、喧王の刺客、グレート・ブンタが乱入!

かなりのとばっちりを受けてしまい、精神的にもダメージを負ってしまう…。