藤子ミュージアムへ行ってきます。

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「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」
(藤子ミュージアム)が9月3日に開館されます。

開館を前に8月22日、報道陣に公開されました。

新聞によりますとミュージアムには、
藤子・F・不二雄先生の原画5万枚を集めているとの事。
敷地は約5500平方メートルで、施設は3階建て。
妻正子さんから寄贈された「オバケのQ太郎」などの原画が展示される他
「先生の部屋」と題して仕事場を再現。コレクションのプラモデルや恐竜の化石が並び、三方の壁にある高さ約8・5メートルの書棚は膨大な書籍で埋め尽くされている。屋外広場には「ドラえもん」と暮らす「のび太」など人気キャラクターのオブジェも飾られている。
 この日、正子さんは「黙々と漫画を描き続けた62年の男の仕事を見てやってください」と時折声を詰まらせながらあいさつした。(省略)との事。


藤子プロ様から内覧会のご案内をいただきましたので、明日ひと足お先に見

学して来ます。

先生のお仕事と夢がぎゅっと詰まった、素敵なミュージアムと思います。

とっても楽しみです。

童心に戻ってQちゃんやドラえもんたちに会って来ますね。