谷保天満宮

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昨日15日、国立市の谷保天満宮に正月お飾りの焚き上げに行って来た。
(いわゆる、どんど焼きだ)例年に比べ人が少ないような気がした。

餅の驚異の4人づきを見た。スゴ〜イ。
兄さんたちは『まだまだ!』と。威勢のいい掛け声が飛んでいた。
『まだまだ』って、一体どういう意味?

僕はそれを横目でみながら焼団子を頬張っていた。

帰り道、境内から駐車場へ向かう参道がある。
そこの坂道でシボレー・・・いや、チャボ軍団に道を塞がれた。

ウ〜ン困った。
ここは、ひとつ親分らしき風采の方に焼団子をあげて通してもらおう・・・
と思い、通り道と反対側に焼団子をあげたら、一斉にそちらに行った。
恰幅がいい親分も真っ先に行った・・・思った通りだ。

チャボのカツアゲかあ〜、いや〜危ない危ない。

 
  • コメント(全2件)
  • みやた 
    1/17 18:56

    赤池さんがカツアゲしたのでしょうね!
  • 赤池公一 
    1/17 20:33

    そのとおりだす。
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