無駄な挑戦

高校生の頃のお話です


自転車でかなり道幅の狭いところを走るときのことでした



チャレンジャーな私は


この道を目を閉じたまま走りきる!!


何の利益も生まないことを無性にやりたくなります




もちろんやりました





集中して…


細い道に入った瞬間に…




目を閉じる!!




数秒後、横の壁に当たってコケました





百害あって一利なしじゃね?





そして私は皆さんにこの言葉を贈りたいと思います。






君ならやれる!!




(*゚v゚*)ウヒョヒョ