ぴゃー

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こんばんは(・∀・)/
金井祐介です



音声ドラマをがっつり創造させて頂きました



やっぱり

声のお芝居と舞台のお芝居と映像のお芝居って、求める所は同じかもしれませんが、全然違うものだと感じました(・ω・;)


声の現場では『もっと若い声で』とか『二枚目で』とか指示を頂くんですよねえ…

でも養成所とかって自然なお芝居ばかり教えるところが多い印象があります(僕が通っていたところはそうでした)。

そして僕の場合声を真似たり変えたりするのはダメと言われてきました(あくまで僕個人の経験です)

なので『声を変えて』って指示を頂くと、
えっ、やっちゃだめって言われてきましたよ!?Σ(@д@;)

と、僕の場合かなり抵抗感が生まれてしまいます



でも普通のナチュラルな芝居を学ばないうちに、声を変えたりするのは危険だなと思うんですね



でも実際声の現場で求められるのって、いろんな声を出せたりとかそれによって演出に応えることだと思いますし

声優さんがすごいって思われるのもそういう部分だったりもするのではないかと思います。


でもそれはナチュラルな芝居がきちんとできる上でやることですね!
声色だけ変えたりするのをすっごく嫌う声優さんもいらっしゃいますからね。

でも僕はとても有名で厳しい声優の方から、『声を変えてみて』って言われたことあります。

そういう時、要求に応えられないとチャンスを逃してしまう…

ムツカシイデスネ(・ω・`)



やはり当たり前ですがプロの声優さん達は上手い
Σ(゜д゜;)

でもこれだけ出来る人達がなかなか世に出れない現状。

芝居を上手く芝居を上手く。

それは絶対に必要なことですが、実際のところそれだけでは不十分だったりします…

そういう部分についてもさりげなくお話を聞けてよかったです(●´∀`●)



最近は声の方面に集中していますが、やっぱり全身を使って表現をしたいという思いは強く
いろいろ動いています(●´ω`●)



正直ここ数日まともに寝てなくて

文章が的を得てないですが(
)

がんばりますo(^-^)o