『旅立ち、出会い』エピソード大募集!

寒さ続くこの時期、皆さん如何お過ごしでしょうか。
この寒い時期も、後2ヵ月も経てば“桜”の到来です!
それは今春、通い慣れた学校を卒業されるあなた・・・
社会人へと旅立つあなた・・・
“今まで続けてきた何か”“一緒に共にしてきた誰か”から
旅立つあなた・・・
何かに別れを告げ新たな一歩を踏み出す節目の時期でもあるかと思います
そんな切なくも希望に満ち溢れる清々しい季節を目前に
これから“節目を迎え、旅立つ”あなたから『旅立ち、出会い』をテーマとしたエピソードを日記内にて募集致します!
頂いたエピソードの中から5作品をベストエピソード賞として、
私、榎本くるみより選抜させて頂き、日記でご紹介させていただきます。
どしどしエピソードの方を寄せてくださいね!!
詳しいエントリー方法はこちら!↓
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「旅立ち、出会いエピソード募集by 榎本くるみ」
 
■応募期間:1月30日(水)〜2月29日(金)
    応募方法:こちらの日記のコメントでご応募ください。
    ベストエピソード賞発表:3月上旬
こちらの日記で発表させていただきます。
■注意事項:
「エピソード」のみを募集します。
GREE内で他の人から見える場所に氏名や電話番号、メールアドレスなどを書くと、りすまし行為や悪用、犯罪行為に使われてしまう恐れがありますので、くれぐれも個人情報を書き込まないでください。
△海舛蕕瞭記は、2月29日の応募〆切と同時に削除させていただきます。

 
  • コメント(全25件)
  • 神山 樹 *一喜一憂もオモイデさ* 
    1/30 13:10

    去年の三月、長い時間を共にした中学校と別れを告げた。
    先生や友達など、多くの人々に支えられて過ごした三年間は、僕に多くの『もの』を与えてくれた。
    言葉で表すのも難しいような『もの』ばかりだけど、それが無ければ今の僕はいない。
    不思議だけど、皆との別れがそれに気付かせてくれたんだ。
    だから卒業の瞬間…、泣くまいとしていたのに、号泣してしまった
    皆との別れが悲しくて…。新しい出会いが嬉しくて…

    これが僕の、旅立ちと出会いのエピソード。
    この想いは、いつまでも忘れません……
  • いた 
    1/31 00:18

    〜母の旅立ち
    ちょうど19年前のこの冬、母が違う世界へ旅立って行きました。その日の夜遅く「お母さんが帰ってきたよ」って隣りのおばちゃんに起こされた僕は、てっきり病気が治って元気になった母が帰ってきたと思った…。でも、すぐ現実の厳しさを痛感した
    しばらくは、何で自分だけこんなつらい思いしなくっちゃいけないのかなぁ…って思ってた。周りの人たちが変に優しく接してくれることも素直に受け入れられなかった…。
    でも、あれから時が過ぎ、30歳になって改めて思った…、あの日は母の旅立ちの日でもあったけど、自分にとっても新しいスタートの日だったんだと。
    あの経験で自分は変わった。精神的にも強くなれたと思う。父に負担をかけませまいと、自分ことは自分自分でやろうってチョッピリ大人になった
    あと8年で母と同じ年を迎えます。もし、自分があの時の母の立場だったらって考えると、一番悔しく思ってたのは、母だったんだろうなぁ…って思う。
    だから、今、自分のできる限りのことやって、今の自分に納得できる人生を送りたいって思う

  • マナブ♪皆さん御無事を祈ります 
    1/31 01:44



    乱文ですが分かってもらえると良いのですが…



    数年前
    父親がなくな
    仕事を辞めて
    九州から実家の神奈川に帰る事になった


    何年も一緒に働いてきた後輩が
    『オレが奢るから…』と飲みに誘ってくれた

    ヤツが入ったばかりの安月給の頃(職人的な仕事だったので)の話が出て

    『お前もオレ
    仕事の愚痴を言ってたり、ワイワイ騒いだり、良く飲んだなぁ…』と言ったら
    急に泣きだし
    『仕事じゃ〇〇さん(オレです)の様になりますけど
    プライベートは逆になるんです』と言っ

    訳がわからないので聞くと
    『後輩の世話ばかりでお金たまんないじゃないですか…彼女に怒られます』と泣きながら言っ
    その後、小さい声で『ありがとうございます』と言って顔を背けて泣いた


    今年、春にはヤツも父親になる

  •  
    1/31 09:48

    私は昨年ずっと四年半付き合っていた彼氏から旅立ちました
    し遡りますが、遠距離恋愛でなかなか逢えなくて彼氏の気持ちが、愛から友情に変わってしまった事が、理由で別れたいと言われ私は、仕方ないと思って別れました。でも最近友達に彼氏が、あの時私を試してたのを聞きショックが、隠せずもしも別れたくないと頑張っていたら今頃結婚してたとまで言われ胸が、苦しくなり(
    )すぐに彼氏
    しました。彼は、ずっと私からの連絡を待っててくれたのに知らなくて彼からの連絡を拒んでいた間に諦めて新し
    彼女が、できていました。彼から
    の返事を読んで空気ってあるのが、当たり前で無くすと苦しいんだと実感し三日三晩泣き明かしましたぁ
    も彼には、幸せになってもらいたいと今は、心から思ってま
    もしも別れが、訪れても二人が運命の二人ならまた巡り逢えると二人で付き合ったばかりの時からずっと言ってたしその言葉を良い思い出として胸にしまい昨年旅立ちました
    年また素敵な出会いを探して頑張ります

  • ノースポール(in少なくゴメン) 
    1/31 10:47

    趣味でしていたスノーボード。毎年福岡から広島のスキー場に通ってたけど、ついに仕事を辞めてスキー場の季節バイトして働くことに。
    そこで出会いました
    私はホテルのフロント、彼はレストランチーフ。もしかしたら、「以前通ってた間もすれ違ってたかも?!」と思うとドキドキします。
    季節バイト終了後、同棲(彼と彼の祖母と)し、無事入籍、只今妊娠6ヶ月(*≧∀≦*)
  • ちえ☆ゴメン!もう見えずらい 
    1/31 12:07

    もう28年も前の話ですがいいでしょう



    高校の期末最終日暑かったので市営プールへ友人と行った。
    そこで彼と初めて会いまる
    に打たれたかのような感覚を覚えた。
    名前も告げずただ陸上部とだけ話し別れたがその日夕方どうしてか彼から電話がかかってきた
    何故?と不思議がると友達に調べまくってやっとらしき君をみつけたと言われその日から付き合いが始まった。半年後駆け落ち同然で「絶対幸せにする!」という言葉を信じ飛び出した。
    しかしそれは地獄の序章にしかすぎなかった。働く事が好きではない彼。でも嫉妬深く私が側から離れる事も許さず会釈して挨拶すれば動けなくなるまで殴られ続けた。今の様にDVなんて言葉もなく私は愛されていると錯覚していた
    ただ幸福にも三女に恵まれ子供は本当に可愛く彼もきっと変わってくれると信じていた。しかし変わる事なくギャンブル、女、借金を繰り返し相変わらず殴られ私は心も体も疲れていた。でも愛なのか情なのか別れられずズルズルと時を重ねた。
    だけどとうとう彼から旅立つ日がやってきた。何故なら中学を卒業した上二人の事を宛にしはじめたからだ。 決めた!今しかない!子供を守るにはこの砂で創られた様なところから旅立たねばと
    夜ファミレスに呼び出し離婚届けを差し出し慰謝料等いらないから子供だけ私にと懇願しやっと書いてもらった5月の夜。
    それから提出迄年またぎで待たされたが無事彼の元から四人で旅立つ事が出来た。旅立つとははなむけの言葉に使うのなら私にとって最高の旅立ちだった。
    今は三女と二人細々と暮らしているが借金もあるわけなく殴られる相手も勿論いない。
    平凡だが穏やかな時間が流れている。

    出逢いから旅立ち迄20年。あれから更に9年がすぎようとしている。
  • ともや 
    1/31 14:24

    自分が高校生の時の話です

    当時付き合ってた彼女がいました
    女ゎ可愛かったけどよく嘘をつく少し嫌なやつ
    の事をブサイクなのに"カッコイィ"とか、優しくもないのに"優しい"とか…

    俺 バスケやってたんだけど、最初の頃ゎ下手でレギュラーになれなかったんだけど
    女が俺の事"絶対 他の人より上手い
    ずレギュラーになれる"て
    の言葉(嘘)がプレッシャーにもなりまた、希望にもなり、頑張る事ができてレギュラーになることができました


    そんな彼女が10年前 突然病気で亡くなりまし
    俺にゎ病気の事なんか最後まで言わずに…いつも元気にみせていたのも嘘だった

    彼女に教えられた事がある…"他の人に夢や希
    幸せをあげられる嘘もある"

    彼女が星になって10年…今頃天国でも素敵な嘘つき

  • 瑠海 
    1/31 15:47

    は愛されて、成長をしているのですね

  • 向日葵ミ☆ 
    1/31 17:32

    出会ったのは 12年前――
    2年付き合い 結婚しました――
    でも 目が覚めたのは いつだろう……
    DVにあい 愛が冷め それでも 家庭を守ってきた――。
    親や友達 大切な人に何を言われても 平気だったのに… 他人に言われた一言―――
    「自分を壊してまで一緒にいるなら離れたほうが良いんじゃない?
    すごく心に残ったの

    ごめんね…楽になりたいって 気持ちになっちゃった

    全てを失くす覚悟は 出来ました
    だから リセットさせてください
    あたし…旅立ちます 人生

  • あッコ 
    2/1 08:55

    今から7年ほど前のこと。
    小学二年だった私に
    入学したときから
    【仁】という好きな子がいた。
    先に諺っておくが、
    仁のことは
    小学五年まで好きだった。
     
    九月半ばだったろうか。
    夏休みも終わり、
    暦では既に秋だが
    まだまだ蒸し暑かったころ
    朝から何やら頭が重い。
    寝すぎたのかな、と思い込
    普段と変わらず登校した。
    今日も仁に会える、
    出来ないスキップをしながら。
    学校では、窓側の
    後ろから三番目が私の席。
    私の隣は仁の親友【あきら】。
    仁は廊下側から三列目の
    一番後ろの席
     
    学校に着いてもまだ頭が重く、
    机に頬杖をつきなが
    ぼーっとしていた。
    気が付くと給食の時間。
    いつもなら友達と
    配膳を貰いに行くのだか
    今は給食などどうでもいい
    『あッコ?大丈夫か?』
    見かねたあきらが
    私の分の給食
    貰って来てくれた。
    ありがとう、大丈夫やから
    とだけ言うと
    目をつむり自分の世界に隠る。
    『全然大丈夫ちゃうやん』
    ふと目を開けると
    自分のオデコ
    私のオデコにぶつけ
    熱を計ってくれていた。
    『せんせ---!あッコ熱ある!』
    先生が体温計を持っ
    跳んできた。
    私は、39,7もあったらしく
    親が迎えにきた。
     
    次の日
    熱も下がり元気になって
    登校した。
    今日も仁とあきらに会える、と
    出来ないスキップをしながら。
     
     
     
     
     
    それから約二年。
    小学四年になった私たちは
    三人とも別々のクラスにいた。
    ある日
    あきらのクラスの前を通る
    ―あきら帰って来おへんかな?
    あきらエエヤツやったのに
    …えっ?!
     
    あきらは昨日
    転校していったらしい。
    クラスが違っていたために
    来週の朝礼で
    報告されることになっていた。
    さよならって言えなかった
     
     
     
    なぜかは分からない
    幼稚園の時の初恋相手より
    五年間片想いした仁より、
    現在片想い四年目に突入し
    【武弥】より
    あの日のあきらに
    ときめく日々
    中2になった今でも
    風邪をひくたびに観るんだ
    あの日のあきらの夢を…。


  • メモリー☆☆ 
    2/5 21:16

    出逢いには…再会もあるよね。

    同窓会で何気に再会して そんなつもりもなく始めたメール

    「今日は楽しかったね☆みんなに会えて良かった☆次回 会えるの楽しみにしているね
    私が彼に送った最初のメール。
    どこにも☆恋する☆フレーズはなく。始まりの予感もどこにもなかったですね。
    日本と海外を飛び回る彼から 時々メールが送られてきて 「今 どこにいるんだよ」って 世間話し。

    ある日 メールの中身が少し変化していることに気がつきます。
    「君の居る場所と何千キロも離れているけど☆見ている月は同じだね」
    そして
    「今夜はこんなに近くに居るのに 君に逢えなくて悲しい」

    こんなメールをもらって 恋に落ちないはずはないです

    そして…映画のような甘い時間を過ごすことになります。


    でも
    ふたり
    ひとりではないことをのぞけば
    普通の恋人同士でし



  • ★典之★ 
    2/6 17:45

    私は父親の仕事の都合で転勤族だったので、
    小学校4つ、中学2つに通いました。
    そのたびに、転校してきて、また転校して・・・って
    繰り返しました。
    なんで親のせいで・・・と思ったりもしたけど
    そのおかげで人見知りしなくなったし、
    いろんなところに友達できたし、
    よかったよ!
  • * pochi * 
    2/8 12:18

    出会いはまだ覚えてる。
    まだ幼かった私達。あの縁がここまで続くとは、あの時想像すらしなかった。
    保育園、小学校、中学校、高校とずっと同じだったね
    お互いを親友だと認め合うのに、そんなに時間はかからなかった。
    家族より誰より一番近くに居てくれた。そんな強い絆があった。
    でもあの頃はその凄さに気付いてなかったんだ
    当たり前だ!って、そう思ってたよ。
    大人になるのは、そして社会に出るのは、君との別れも意味してた
    そうだよね。子供の頃ならまだしも、大人になった今、空を羽ばたかない鳥はいないもの。
    初めての、君のいない世界
    傍に居ないことには慣れたけど、こんなに長く続く絆に改めて感謝したよ
    簡単には築けない、そんなかけがえのないものが自分にはあるんだって。
    旅立ったのはわたし。残ったのは君。
    でもどんなに距離が離れてても、いつも気にしてくれてることはちゃんと伝わってる。今は携帯もメールもあるもんね。
    どんなに遠い場所でも、すぐ傍に存在を感じられる。
    でもね、そんな君が地元に居るから、あたしも今ここで頑張れるんだ。
    「帰る場所はここだぞ!」って言ってくれるから。
    大丈夫、あたしの居場所はそこにある。だからもっと頑張れるって
    旅立ったけど、ちゃんといつか帰るよ。
    大好きな君が居る、その場所にね

    かけがえのない絆と友情に感謝!!!






  • 白菜 
    2/13 11:54

    旅立ち・・・
    春・・・この季節多いですね。


    部活の仲間が一年間中国に留学に行きます。
    部活、勉強と大学から同じスタートラインで始めた私と彼女
    2月18日出発。私は部活があるからお見送り
    行けんけど、無事着けますように・・・
    再会は一年後
    私は日本。彼女は中国。

    お互いが成長していられるといいね。

  • ユリア(ピンクの薔薇) 
    2/17 20:03

    中学3年の夏までは平凡で幸せな二人でした!小学2年からずっと好きで休みはいつも彼と遊
    自転車で動物園.川原遊び.夏はプール.ビアノで一緒に歌ったり映画も見たり…絶対結婚すると周りも私も思ってた!待ち合わせは大きな木の下
    は素朴な大きな夢語ってくれた!「僕はイカダで世界一周するんだ!その時君も連れて行くよ、今僕達は人生の目標に向かってゆっくり航海してるからね然親の転勤と言う嵐が起こり二人は引き裂かれました!私が遠くに引っ越しするのです!親は婚約みたいな約束する?と言われましたがまだ15歳
    は引っ越しの手伝いに来てくれましたが挨拶してくれませんでした!旅立つ時友達は駅まで来てくれたのに彼は…しばらくして彼から二人でとりに行った花を押し花にして送ってくれました!死ぬ前にもう一度逢いたい
  • carmine 
    2/19 03:27

    30代も半ばをすぎ、40の声も聞こえてきそうな私。
    出会いも別れも繰り返して来ましたが、学生時代の友人とは、何年のブランクがあっても、あの時代に戻ります。
    きっと、良き出会いと良き時間を過ごし、良き別れをしながらもまた良き再会を出来る間柄が良き友、親友なんだとしみじみ思います
  • くまたん (創作活動中の為放置気味) 
    2/20 09:36

    初めまして。
    あたしは中学三年生の頃に素敵な先生と会いました、担任だったのですが、あたしはその頃は不登校に、リストカットと荒れてました、でも担任の先生は、諦めずあたしと向き合ってくれました。上手く笑えなかった私に先生は「お前の笑顔は、いい笑顔だ、周りまで幸せな気分になる」と言ってくれました。その先生の一言が凄い胸にきました。その一言はいつも私を勇気づけてくれます。きっとあの先生に会わなかったら、今の幸せな家庭も、可愛い娘にも会えなかったと思います。
  • ポニョ 
    2/24 16:17

    出会いは今から7年
    中学校の入学

    何も繋がりがなかったし話すきっかけもなかったのに気づけば一つ上の先輩と入学式に出会いそれからずっと一緒にいた
    して、去年は子供も生まれたそれで、あと一ヶ月したら俺が就職して丸一年になり入籍する約束をしていた
    も、
    れは突然におきた
    女は、夕方居眠り運転で走ってきたトラックに子供と一緒に天国へ旅だっ

  • かまちゃん・日記見て下さい 
    2/24 21:44

    初めまして!
    頑張ってね
  • 木更津キャッアイ 
    2/25 19:17

    自分は小学校の頃急に病気になってしまい一年近く入院していまし

    その時に毎日のように家から遠い病院に通って来てくれた家族や心配して見舞いに来たり手紙をくれたりする優しい友達に出会いまし

    その時自分はこんなに素敵な人達に支えられていると思うととても嬉しかったで
    この素敵な人達との出会いを誇りに思いますし自分の自慢のひとつです



  • 花樹 
    2/26 03:32


    一年前、精神的にギブアップで精神科に入院した。
    担当のドクターとは相性が良くて、今まで閉ざしていた心を始めて開ける様になった。

    話していて楽しいドクター。かけて欲しい言葉を言ってくれる。もちろんアドバイスもくれる

    当然、そのドクターにずっと診てもらうつもりだった
    が…先日突然『転勤が決まってしまって』と。

    移動が激しいドクターなのは知っていた。だから転勤の時には追いかけるつもりだったんだけ
    …転勤先が余りに遠すぎた
    高速乗っても車で2時間弱…。
    諦めるしかない。
    その話を聞いた日はショックで寝込んでしまったほど


    でも…いつかはドクターはおろか病院からも離れて行かなくちゃならない
    ホントの私の居場所は此処じゃない。

    担当医が移動してしまう前に、ナチュラルに元気な私を見てもらいたいから、少しずつ頑張ってる。

    大人になっても、卒業ってあるんだな。
    と、思い知らされた

    きっともう再会する事も、連絡取るなんて当然無理だろうから…。
    私は新しく来るドクターに心を開く努力をしなくちゃならない。

    卒業、出会い…まさかこんな所でこんな事になるとは思わなかった…。

  • かずき 
    2/26 23:55

     初めまして(^-^)

    私は、高校卒業の日に両親が離婚する…と、何年も前から決まっていた。
     卒業式の日、母と卒業祝い&離婚祝いの食事に行った。
     私と母の卒業でし


     私は、大人への第一歩で母は、人生のリセット。

     辛い事、今までの総てを変え、前に向かって前進し始めた、親子のそれぞれの道。
     
     母も私も、新たな出逢いにより、キャリアアップ、結婚、幸せまでたどり着きました(^^)v


  • 花樹 
    2/27 01:16

    初恋話

    私の初恋は小学5年の時だった。ひとつ年上の幼馴染み。気がつけば、好きになってた
    そんなものでしょ?

    ただ、私の場合一途に小、中、高校までずっと同じ学校で7年間、その人の事が好きだった。

    好きだと意識してしまったら、もう目なんて合わせられない
    すのもドキドキ。

    向こうは向こうで私の気持ちに気付いてた。ある程度好意は持たれていたのか…話したくても逃げられてしまう(苦笑)
    要はお互い恥ずかしかったんだろうけど

    私が高2、彼が高3になった時、初恋の彼が私の親友の事が好きだという事が発

    それに前後して私も別の人に興味を持ち初めていた。


    彼と私は同じ駅から通っていた。だから朝はよく顔を合わせていたけど、まともに話した事はなかった。

    そして初恋の君の卒業式の日。偶然同じ車両に私たちは乗り込んだ
    昔なら別の車両に移っていただろう。
    でも、この頃には私は先述の気になっていた人と付き合い始めていた。

    『いよいよ卒業だね。心境はどうですか?』
    『卒業したくないなぁ〜』
    こんな他愛のない会話をしていた

    私も初恋の彼から卒業したんだなぁ…。するりと出て来た言葉で改めて、思った

    あの卒業式の地下鉄での会話は、青春の淡い思い出。

  •  
    2/27 02:34

    長い片思いがあります。中学の時からずっと今も好きなんです…。
    あれは中学2年生の時です。中学でマドンナな的な存在の人と同じクラスになり、確かに可愛くて性格が良さそうな子だと思いつつ、学校生活をしていました。でもまさか席替えで隣になって、彼女を好きになるとは思ってもいませんでした。確かにかわいいのは解る。でもそのときはよくない噂が飛び立ってた。[性格がかなり悪いらしいよ]と。でも世間話しや、日常でそれほど悪い性格じゃないとわかったし、逆にめちゃいい子やとそこ、ひかれていきました。確信したのは、部活をやっていた時に、彼女が頑張ってと応援してくれた時でした。自分は陸上部の長距離で、ラスト半周を友達と競っていた時に、バレー部だった彼女が応援してくれて、友達に勝ちました。そのときから好きやずっと思っています。なので当選したら告って玉砕されに行きます。落ちたらきっぱりと青春の宝とし、これからを、迷い探しながら、また新たなる出会いを求め歩もうと思います。あと、君が教えてくれた詩を今でも書いています
  • 瑠海 
    2/28 18:15

    は出逢いと別れの中で、成長をすると、知った出来事です

    は産まれる前から、許嫁がいましたよ

    供の頃より、知り間で、何時の間にか、許嫁とも知らずに、付き合い初めました

    氏彼女ですね

    すが結婚間近に、私の目の前で、交通事故で、亡くなりまし

    だ冷たく為っていく、彼の側を、離れられず、私の心は、壊れてしまいました

    れから何十年、月日が過ぎて、今の彼氏さんに、出逢いまし

    しいから、今がもっと大切なのですけど

    達にも恵まれ、周りにも恵まれて、今の幸せを、掴めたのかも、知れませんね

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