究極の2択 by SHUHEI

どうも〜

SHUHEIです!!

すっかり冬らしい寒さが

到来してきました



この間北海道にいる時に

久しぶりに国会中継を見てたのですが

なんか今ニュース等を見てても

思うのですが

昔よくあった

究極の2択みたいなの迫られてませんか?


要するに

TPP問題です

TPPって「環太平洋戦略的経済連携協定」って事

なんですが

ワタクシ的には

実際はすげー簡単に言うと

アメリカとるの?中国とるの?

みたいな図式になってるようにも

見えます


賛成派、反対派

日本国内のあくまでも

純粋な経済効果を理由にして

それぞれ

おおざっぱに

工業と農業にわかれて

戦っているようですが


この問題って

経済の問題だけじゃないですよね?

これからの日本の

世界における立場を

決めかねない問題ですよね?


まぁ

とりあえずTPP問題は

おいといて


何か新しい事を

始めようとする時

人は

まず後悔はしたくないって

思うじゃないですか?


じゃあ後悔しないって

なんだろう?って思うんですよ


ワタクシの場合は

攻めた時

きっと後悔の度合いが

少ないと思って

決断しようと思っています


世の中って

表裏一体みたいのが多くて

生と死とか

男と女とか

理想と現実とか

理性と欲望とか


ある2択を突きつけられた時

ワタクシ的には

実際自分の心の中では

50対50ではないと思ってるんですよ

49体51くらいに

微妙に均衡は崩れているはずだと思うんです

だったら51の方に行けば

良いと思うし

ワタクシ的には

その51側に

攻めている答えの場合が

多いです



さて

このTPP問題は

日本にとって

参加するのか?しないのか?

どっちが攻めてるんでしょうか?


最後に決めるのは

日本国民が選んだ

日本の代表である

野田総理です

どっちにしても

攻めてほしいな